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ワークショップ プチプチ・ぼんぼんを開催します!
STartLE projectの31個目のプロジェクトとなる、ワークショップを開催します。 プチプチを通常の約60倍に大きくした巨大プチプチが岡山大学の講義室いっぱいに広がる特別なワークショップです。 巨大プチプチを叩いたり上に寝転んだり包まれたりしながら、跳ね返るビニールの質感を楽しみます。さらに、大学内で包んでみたいものを探して普段は包めないものを包んで写真に撮って振り返ってみるワークショップです。参加費無料です! 申し込みされる方は下記のフォームをご確認ください。 https://forms.office.com/r/DukQsxBauH
覚水 浦
5月30日読了時間: 1分


岡山空襲展示室ワークショップのお知らせ
1737 この数字が何を表しているか、ご存知でしょうか。 1945年6月29日の岡山空襲で亡くなった方の人数です。 その数字の中には、一人ひとりの暮らしがありました。家族との時間や友人との思い出、楽しみにしていた未来や、幸せがありました。 このワークショップでは、岡山空襲について学びながら、その1,737人それぞれに「あったはずの幸せ」に思いを寄せ、作品として表現します。そして、一人ひとりが描いた作品をつなぎ合わせ、一つの大きな作品を制作します。 数字だけでは見えない戦争の悲惨さを感じること。失われた日常に思いを寄せること。そして、自分たちが願う平和や幸せについて考えること。創作活動を通して、過去と向き合い、未来を見つめる時間になればと思います。 岡山空襲展示室様主催で、岡山大学STartLEメンバーもお手伝いさせていただく予定です。 ぜひお気軽にお越しください! 【平和な未来を描こう!】 📅 日時 6月27日(土)10:00〜12:00 6月28日(日)10:00〜12:00 ※連続した内容のため、できるだけ両日ご参加ください。 📍 会場.
pzry4m2w
8 時間前読了時間: 2分


大阪アートの授業でウェルビーイングに参加しました!
こんにちは。今年度から大学院生になりました。うらです。 2026年5月2日 大阪 国立国際美術館にて開催された「アートの授業でウェルビーイング」に参加してきました。 ANCS(創造性が社会と出会う美術教育)のイベントの一つである、こちらはアートとウェルビーイングのつながりを、ワークショップと3名の講師の先生方のお話を通じて考えるイベントです。 齋藤亜矢先生からは人とチンパンジーの描画の研究や認知症のお母さまとの絵のやり取りに関してお話しいただきました。 描くということは、道具をもって手を動かすと線が見えてくる、たたきつけると点々が見えてくる、その面白さは報酬とは異なる湧き上がってくるような面白さで、自分でも思いがけないものがうまれてくる営みということが印象的でした。 著書「ヒトはなぜ絵を描くのか」でも興味深いチンパンジーと人の描画のお話がありますので是非お手に取ってみてください! 渡邊淳司先生からはウェルビーイングの考え方のお話と、テクノロジーを使ってウェルビーイングを考えられるような様々なツールをご紹介いただきました。 サケのウェルビーイングっ
覚水 浦
5月11日読了時間: 2分


ANCS FORUM vol.4が開催されます
新しいイベントのお知らせです! 5月10日(日)13:00~17:00(受付12:30~) 入場無料 滋賀大学教育学部附属小学校にて、創造性が社会と出会う美術教育研究会「ANCS」による実践報告とワークショップが開催されます! 私たちSTartLEも発表させていただく予定です みなさまのご参加をお待ちしております!
pzry4m2w
4月23日読了時間: 1分


アートの授業でウェルビーイング
新しいイベントのお知らせです! 5月2日(土)13:00~17:00(開場12:30~) 入場無料 申込締切4月30日(木) 国立国際美術館講堂にて、自分の生活を感じる学びのお話とワークショップ「アートの授業でウェルビーイング」が開催されます。 アートの授業においてなぜウェルビーイングが重要になってくるのでしょうか。ご講演やディスカッション、ワークショップを通して、ご参加の皆みなさまと一緒に学び、考えていけたらうれしく思います。
pzry4m2w
4月23日読了時間: 1分
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